小規模事業者持続化補助金の採択が7月に出ました

お世話になります。

ご案内していた小規模事業者持続化補助金の採択結果が2018年7月に出ました(ブログを休載していたため、遅れて申し訳ないです)

基本的に個人事業主を含めて全ての小規模事業者が応募可能です。

最大75万円申請のうち、3分の2の50万円までが補助対象額です。

意外と「ここが?」みたいな先が合格になっています。(失礼な言い方ですみません)

ちなみに情報では、採択率は3~4割です。結構高いです。

下記が合格先一覧なので、ご近所など見てください。

https://h29.jizokukahojokin.info/index.php/saitakusha29/

私の先輩で商工会関係に勤めている方がいるのですが、国の趣旨として、事業者に今後3年~の計画を立ててもらい、それに向かって仕事をしていくことが持続につながるために、税金を交付してでもこのような取り組みをしているみたいです。

確かに、仕事を思いつきでやるより、ちゃんとした計画に沿っていったほうが長期的には良さそうですよね。

申請に当たってそのような計画書を作りますが、基本的には「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の3方良しが重要です。

当ブログを呼んでらっしゃる方は、プリント設備を導入して、よりクオリティの高いTシャツを作り、お客様・世間にこのような貢献と変化をもたらします!というイメージです。

何か大層な事を考えなければいけなそうですが、そんな事はありません。

私の知っている焼肉屋さんはチラシ作りで合格しました。

肉のバリエーションを認知させたい、食育などを上手くあわせていましたが、正直プリント事業者さんの方が、社会貢献は世にできると確信していますので、皆さん是非チャレンジしてください。

数名の方が2018年度はWT RIP811or841にてお申込いただきました。

2019年度も多分ですが3月に公募されるでしょう。

https://h29.jizokukahojokin.info/index.php/

ご相談がございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

 

 

2018年に出展・訪問した展示会情報をお知らせします

お世話になります。クイックアートの東京事務所の飛山です。

2018年も終わり、2019年に入っていきますね。

気は早いですが、皆さんはどんなお年でしたでしょうか?

私自身は、東京に出てきてより対面の機会が増え、深く勉強させていただきました。

直接見て触って感じる5感は、どれだけ便利な世の中になっても、重要ですよね。

そこで皆様の来年の活動のご参考になればと思い、私の2018年手帳で訪問・出展した展示会をご案内します。(会場未記載はビックサイトです)出展申込済の展示会はピンクとなっています。

 

IMG_7081.JPG

2月7日~9日 Page2018(出展・池袋)

2月7日~9日 ギフトショー(訪問)

2月21日~22日 Live&Event (訪問・幕張メッセ)

3月14日~15日 大阪ギフトショー(出展・大阪)

4月4日~6日 生地・素材Expo(訪問)

4月26日~28日 ホビーショー(出展)

4月28日~29日 minnne ハンドメイドマーケット(訪問)

5月3日~4日 Tシャツラブサミット(訪問・九段下)

5月12日~13日 デザインフェスタ(訪問)

6月7日~9日 九州・福岡ギフトショー(出展・福岡)

6月23日~24日 東北アパレル産業機器展(出展・岩手)

6月30日~7月1日 クリエイターズマーケット名古屋(訪問・名古屋)

8月23日~25日 JAPAN DIY ホームセンターショー(出展・幕張)

9月4日~7日 ギフトショー東京(出展)

9月7日~8日 手作りフェア大阪(出展・大阪)

9月21日~22日 OGBS(出展・池袋)

10月3日~4日 FISMA(出展)

11月3日~4日 デザインフェスタ(訪問)

まず東京ビックサイトばっかりです。アクセスそんな良くないと思うのですが、集客はダントツなんですね。

来年の皆様のスケジュールのお役に立てればと思いますので、詳細は次回投稿いたします。

 

 

ご無沙汰しております from 東京

 

数か月ぶりの更新です。

実はブログ著者の私ですが2018年2月に本社の福井から東京に転勤しました。
そう、クイックアートの東京事務所を始動しました。



福井でのネット活動から、人口の多い関東で現場での活動に変わりました。

活動は主に営業活動で、現場の声を聞く機会が格段に増えました。
また全国の地方の方とお会いする機会も、増えました。
実際はその声を生かしたネットによる企画の仕事も、福井にいるときより充実しております。
本来は、頻繁に皆様に有意義な情報をお伝えする立場でしたが、仕事を軌道に乗せるのに、失念していました。

これからは、徐々でありますが、今までより現場の皆様のお役にたつ情報を発信したいと思います。
目標は毎週1記事!
改めて、当ブログをよろしくお願い致します。

東京事務所 飛山恭平

 

知らないと損。補助金の公募が開始されました。

いつもお世話になります。

クイックアートの飛山恭平です。

前回からご案内していた「小規模事業者持続化補助金」の公募が正式に開始されました。

http://h29.jizokukahojokin.info/

 

公募開始日は3月9日でした。ご連絡遅れまして申し訳ないです。。

当補助金制度を利用して、プリンターセットやプレス機を導入し
プリント事業に更に力を入れている方もいらっしゃいます。

1年に1回のチャンスですので、上手く活用しましょう!

以下がお客様からよくあるQ&Aです。

Q.補助金額は?

A. 最大は申請金額75万円3分の2の補助率で50万円です。

Q.どのような取組みに対しての補助ですか?

A. 主に販路開拓です

Q. 申し込み締め切りは?

A. 5月18日(受付窓口の商工会議所の消印締め切り)

Q. 採択結果は?補助実施日は

A. 7月中に採択。補助実施は交付決定日から2018年内中の期間です。

Q. 制度の事で色々相談したいのですが?

A. お住まいの商工会議所のご担当者が色々教えてくれます

制度に関しては冒頭のURLをご参照ください。

ここで少しの小話

何年か継続していますが、今回は補助割合を下げて多くの方に採択しようという意図があると聞きました。補助割合が下がるのは不満ですが、ゼロより補助された方が嬉しい!のは当然です。今までより、採択の可能性はあると思います。

 

また、計画書や説明文書から「作文大会」とも揶揄されていますが、採択された方は普段から分かりやすい表現に努めてる方が多い印象です。

ウェアプリントは専門的な分野なので、文章など分かりずらい可能性もあります。出来上がった文章はプロの方以外の家族や友達など素人の方にも分かるような文章かチェックするのも有効かと思います。

制度をご活用の方向けの。パッケージ商品もカスタマイズしてご案内しています。

どうぞお気軽にご相談ください。

 

自然災害時の運送について

久しぶりの更新です。

今回は、アイロンプリントと違う話題ですが、今年あった物流の影響をお話します。

宅配業者と関係のない方は、いないと思いますので、良ければご参考ください。

 

クイックアート本社のある福井県は、今年2回の豪雪被害を受けました。

 

1回目

1月10日頃に積雪10センチから1夜で積雪50センチ程になりました。

通常30分程の道中が2時間近くかかるようになりました。

当社はヤマト運輸さんに集荷をお願いしていますが、この日は営業所に持ってきていただいても、受付できなく配達も難しいと。

 

「えー!」

 

ここ数年はなかった事態なので、少し不安になりました。

次の日は、積雪15センチ増加でしたが、ヤマトさんも営業所であれば4時頃までに持ってきてただければ、大丈夫ですと有難いお応え。

昨日の受付拒否は、配達>配送が優先のための店長判断だったとのこと。

確かに営業所に荷物がたまってくだけですと、通常業務ができないですよね。

 

ちなみにその配達ですが、北陸自動車道の影響で遅れが生じていると。

写真を見ると大変な事態。石川〜富山間は高速上で立ち往生になりました。

発送は、福井からは高速の影響が限定的なので、少し遅れるかもしれないができるとのお言葉。ここでいう少しは1−2日間でした。

 

その後も断続的に積雪・除雪が繰り返され、ヤマトさんの営業所持込も計1週間は続きました。

例年にない事に「今年は、沢山雪が降ったね」と話してました。

まさか翌月、これだけ豪雪するとは知らずに・・・。

 

 

2回目

全国トップニュースにもなった豪雪被害。

2月5日から現在まで続いて降ります。。

特に豪雪開始から1週間近くは強烈で市街地で140センチ。

国道は1,000台超の立ち往生。

家から出ることも困難で、除雪してもその間に積雪。

除雪するにも雪を置いておく場所がない事態でした。

当社もスタッフが会社に来ることが不可能になり、休業にせざるをえませんでした。

 

当社がある福井市の運送会社の1週間の対応は、

 

ヤマトさんは完全ストップ。

郵便局さんは、とりあえず受付も発送時期未定。

 

道が空いてないので当然ですね。

 

どうしても発送したい場合は、滋賀県の長浜まで行けばできるとの情報。

距離にしては100kmで東京から熱海ぐらいです。しかも大雪なので1日かかる仕事になります。

この豪雪で、スタンドからガソリンが枯渇し給油制限になる、スーパーから食料が少なくなる、などの通常考えられない事態になりました。

 

現在はライフラインは概ね回復してきました。

しかし、本日も運送会社さんの要望により、締め時間の変更など不安定な部分があります。

皆様には、大変ご迷惑をおかけしていて申し訳ないです。

 

このような自然災害にあった際は、1個人としてはとにかく情報収集が大事と感じました。

ありきたりなフレーズですが、TwitterやFacebookなどのSNSが1番有効でした。

 

「〇〇道路が完全ストップ」

「〇〇スーパーの駐車場が完全開放」

 

皆協力して試練を乗り越えよう!と団結し生きた情報をいただきました。

新聞やテレビの報道とは違う、リアルな情報です。

 

1ネットショップとしては、どうにかして発送をする試練がありました。

分かったことは、どうしても発送したい場合は県(豪雪被害)を越えて営業所に持ち込む、どうしても受け取りたい場合は県(豪雪被害)を越えて営業所止めにして受け取りに行く方法です。

また自社倉庫からの発送のみの場合は、AmazonのFBAなどの倉庫から発送できるようにしておくのも、災害時のリスクヘッジになると思いますので、売れ筋商品は在庫にして良いかと思います。

 

ネットショップは運送会社さんに依存してますので、基本もろに影響を受けてしまいます。致し方ないことですが、言い方が悪いかもしれませんが、関係のないお客様には早く配達してあげたいのが心情かと思います。

身の安全を確保するのが大前提の上、今後の皆様のご参考になればと思います。

展示会出展のお知らせ

いつもお世話になります。

クイックアートの飛山恭平です。

展示会出展のアナウンスです。

 

Page2018

場所:池袋サンシャインシティ コンベンションセンター 文化会館

ブース番号:D-25 (文化会館2F )

日時:2月7日(水)~2月9日(金)

時間:10 : 00 ~ 17 : 00

入場料:1,000円(下記URLの無料招待登録によって無料です)

URL: https://page.jagat.or.jp/

 

展示会は、印刷業界のもので大型・高速機のプリンターやフォントなどのソフトウェアなどが商材として多くあります。

大型・高速機の1分間で100枚印刷!からの、お値段〇千万円!というアイロンプリント業界とは一線を越えた価格帯になってます。。

顧客ターゲット層が、チラシや製本などの大量印刷会社向けですので、違うといえば趣は違うのですが、リコーの蛍光インクなど各種プリンターメーカーの最新トレンドが分かるので、情報収集として面白いです。

そしてクイックアートのプリンターはなんてコスパが良いんだろうと総比較で感じてくれたら、幸いです笑

ご都合よければ会場でお会いしましょう!

ニット帽へのプリント③ ニットキャップに文字をプリント

ニット帽へのプリント③

こんにちは。

今回は実際にニット帽へのプリントテストをレポートです。

製作動画は以下なので、まずご参照ください。

https://www.youtube.com/watch?v=Ui0PQiPDOfk

【転写素材】

ニットキャップ(100均)

【転写紙】

MPプラスターType-S

http://pro.quick-art.com/type-s.html

【使用副資材】

ラバークッション

http://pro.quick-art.com/item_rubber.html

①下準備

被ってイメージが割れるのを避けるために、予めプレスの際にニット帽を伸ばしますます。

ニット帽のサイズが19cmなので、若干長い24cmのラバークッションを下敷きにセットします

この下敷きをもっと長くした場合には、プリントしたイラストが被った時に縮んでしまうので、
頭に被った際程度のサイズ感で伸ばしてください。

*注意点

当初から幅があるニット帽の場合は、伸ばしてプレスするのは不要です。

②プレス機でプレス

Type-Sで作ったマークを、ニットキャップにプレスします。

まず事前プレスで約125度で5秒程で、プリント面を水平にならしてください。

ならした後に、マークを約125度20秒程でプレスしてください。

圧力は下敷きを敷いたうえで、やや強めにしてください。

素材によりますが、起毛だってることが多く、プレス作業場所に糸カスが付着します。

コロコロなどで糸カスを取りながら作業してください。

*注意点

プレス圧が強すぎると、プレス痕の跡がしっかりついてしまいます。

また温度も素材によっては低くしないとダメージを多く受けたりします。

耐熱が低い場合は、温度を低くして時間を長くしてください。

あらかじめ熱の耐久性をテストしましょう。

③マークを転写する

プレスしたマークを完全に冷めたら、剥がしてください。

剥がす際は一気に剥がさず慎重に、マークがちゃんと生地についているか確認しながら行ってください。

この段階で、上手くいくかいかないかハッキリします。

マークが細すぎたり大きすぎたりの場合や、ニットがそもそも相性に合わない場合は、マークがつかないです。

*注意点

マークが紙に残った場合は、全部剥がさず、一旦戻して②の工程を繰り返してください。

④確認する

仕上げプレスをした後に、ニット帽を少し伸ばして、割れの確認を行ってください。

またご自身で被ってみて確認してください。

今回の実験で分かったことは、太めの文字ですとプリントしやすかったですが、細い線は剥がす際にどうしても
紙に残ってしまうので難しかったです。

またテストなど考慮すると、安価のニット帽が良いと思いますし、持ち込みは基本対応しない方が無難です。

トムスさん等にもニット帽はあるので、仕入れ先で確認してみてください。

仕上がりは、伸ばしても割れが目立ちずらく、100均のニット帽がクオリティの高いオリジナルニット帽ができあがりました。

刺繍以外ではあまり見たことないデザインです。

今後の選択肢として、覚えておいて、損はないと思います。

ニット帽へのプリント② ニット帽以外の呼び方知ってますか?

こんにちは。

今日は、前回からの続きでニット帽へのプリントについてです。

「生地が固くて、割れが怖くて、やった事がない」
を1つずつクリアしていきたいと思います。

①生地が固い

そもそもニット帽と言っても沢山の種類があります。
私がニット帽を買いに行った100均セリアでは、似たような感じですが、3種類ありました。

そして、思い出すと帽子屋さんでニット帽を選ぶときって、
遠目から見てると同じに見えますが、手で取って選ぶと全然違いますよね。

そして被ってみると、更に違う。

結構私は、好きで帽子屋さん長居します。

ここで題材にした、ニット帽の呼び方ですが、楽天で調べると商品の呼び名で以下の様にありました。

 

ニットキャップ
キャンディーボンボンニット
ニットワッチ
ワッチキャップ
キャスケット
イスラム帽
サマーニット帽
etc・・

色々ありすぎます!w

呼び名でどのような形状かは概ね分かりますが、全て「ニット帽」の一括りです。

なので、ニット帽の中でどの種類がプリントできて、どの種類は難しいというのを把握しておくべきでしょう。

できるならプリントできるニット帽の仕入れ先を見つけておいて、それに限定にしてあげるといいと思います。

ちなみに実験で使ったのはニットキャップです。

②割れが怖い

ニット帽の多くはワッペンプリントか刺繍で、割れのリスクはありません。

貼ったものを伸ばすと割れるので、刺繍の様にロックさせてしまうのが、1番割れが起きません。

残念ながら他の製法では基本割れのリスクがあり、怖い商材です。

ただこの製法では、フルカラーで抜け柄のプリントは難しいです。

抜け柄のプリントをしたい場合は、どうするか。

そこで「抜ける転写紙」です。

Type-Sはストレッチ素材向きで割れに強いです。

果たして、どのくらい割れるのか次回のレポートです。

③やった事がない

刺繍やワッペンのプリント方法でも、youtubeやネットでもあまり情報はありません。

そもそも無地が好まれるアイテムで、プリント方法も限られているのでリメイクの対象になりずらいというのがあります。

ただ、そもそも作り手もユーザー様も発想としてないだけでオリジナルニット帽は面白い商材だと思いませんか?

次回にやってみた実験を記しますので、経験したものとして読んでいただいて、是非活用してほしいです。

ニット帽へのプリント① なぜ難しいのか?

こんにちは。

クイックアートの企画室の飛山です。

今回は、冬のアウターの定番であるニット帽へのプリントをご案内します。

 

「難しいんじゃない?」と思った方は、正しい直観だと思いますw

 

ただ諦めず、できる方法を考えるのがプリント業の道。

ここでニット帽が難しい理由を考えましょう

①生地が凸凹 生地が厚い 生地が固い

ニット帽の中でも、上記のものは転写した後に剥がすことが難しいです。

価格帯が高いアウトドア系のものは、しっかりした作りで、転写ができない(その必要もない)ものです。

②被ったら伸びる

プリントで、怖いのがイラストの割れ。特にプリント作業時と使用時で違うのは要注意。ニット帽はこれに該当。

③ノウハウが少ない

そもそもニット帽へのプリントの依頼って少ないですよね?

ニット帽=無地というイメージや、黒など暗色が多いためプリントする発想にならないのでしょうか。

簡単にまとめると

「生地が固くて、割れが怖くて、やった事がない」という案件ですw

次回は、上記の課題のクリアがテーマです。

 

 

 

2017年にお届けしたかったプリント情報~明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

本日から連休も終わり、本格的な仕事始めですね。

頑張っていきましょう!

さて、昨年メルマガではご連絡したものの、ブログではお伝えしていなかったので、改めて「お役に立てる」プリント情報をお届けします。

メルマガ会員の方は、重複しますが、ご了承のほどお願いいたします。

1位

伸びるストレッチ素材に強い「抜ける転写紙Type-S」の作業工程が変わり、白トナーもカラーも綺麗にマーク製作できるようになりました。

http://pro.quick-art.com/type-s.html

発売当初の工程では、印刷後のプラスターシートを合わせるトリミング作業で、マークのエッジが綺麗にでないというご相談をいただきました。

その後、試行錯誤の上、プレスの温度と時間を変更することで、綺麗にマーク製作ができるようになりました。マークが上手く作れなくて、ご利用なくなったお客様には申し訳なく思っています。

伸びに強いプリントにご興味があったものの、マーク製作で断念されていたお客様には、今一度ご検討いただければと思います。

2位

金色や銀色の箔プリントができます。洗濯耐久性もあります

http://pro.quick-art.com/item_paper_foil.html

展示会などで。よく業者様の目を引いているのが、金箔・銀箔プリントです。

「こんなのができるんだ」とお声を多くいただきますが、A4サイズ5枚面積相当で823円(税込)でプリントできます。

細かい抜き柄にもプリントでき、市場での流通量も少ないかと思いますので、新商品開発や新しいご案内ではクライアント様に喜ばれるかと思います。

是非、ご参照ください。

3位

抜ける転写紙A3サイズがお値打ちです。

http://pro.quick-art.com/type-w.html

 

通常、A3サイズをA4サイズの2倍で販売していますが、多くのユーザー様のご要望に応え
若干ですがA3サイズをお買い求めしやすい価格にしました。

A4サイズをプリントしたい場合は、A3サイズを半分にカットすれば使えます。

両サイズを使えますので、在庫としておいても便利と思いますので、ご参照ください。

4位

商品ページ毎に製作動画があります。

https://www.youtube.com/user/Quickart1/videos?view_as=subscriber

 

作業工程の動画を注文ページに掲載しています。

情報が多くて見つけづらいかもしれませんが、商品ページのどこかに動画がありますので、
新商品をご検討の際は、ご参考にしていただければと思います。

5位

A3サイズ用で、持ち運び可能なプレス機JL-CO005Bの販売を開始しました。

http://pro.quick-art.com/item_press_jl-co005b.html

スペースが限られていて、かつ作業が終わったら片づけたい方にはお勧めのコンパクトなプレス機です。
約28kgで男性であれば1人、女性であれば2人で持ち運びできます。

スイング式で「抜ける転写紙」にもご利用できます。

 

主に上位はType-S関連になりましたが、伸びても割れずらいプリントと、プリンターでは表現できない金と銀のキラキラは魅力的な商材でクライアントにご紹介できるかと思います。

どうぞご参照ください。